2015年06月05日

第24回「森になるサロン」忍野森になる柔らかヨーガ

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今回のテーマは「力の抜き方教えます」
私たちは力の入れ方、頑張り方は学んで来ましたが、「力の抜き方」はなかなか学ぶ機会がなかったのではないでしょうか。
「森になる」の秘められたポイントは、「静寂」にあります。その「静寂」に到達する近道をお伝えする予定です。

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前半は、力の抜き方に関して自律神経、意識と呼吸の秘密などのレクチャーをします。
後半はその解説を、身体を通して実感して頂きます。
前回まで、動きが少ないプログラムでしたが、今回は毎日できる一連の流れをお伝えする予定です。

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◆今月の開催日は下記日程となりました。

◯2015年6月24日(水)19:00-21:00
◯場所:山中湖近くの芝生さんのお宅予定
◯参加費:千円
◯持ち物:動きやすい服装。バスタオル。持っている方はヨーガマット(こちらでも準備します)

◆宿泊ご希望の方はご相談ください。
◆食事の用意はありません。軽く食事をすませてお越しください。

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柔らかヨーガのマスコットキャラクター「柔らかニャンコ」


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2015年04月07日

森という祈りのクラウド

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 ある植物学者が、地球上の植物はすべてつながっていると述べていると聞いたことがある(1)。それがどういう経路で伝わったかは知らないが、かつてヒットしたディズニースタイルのSF映画「アバター」の中で、同様の台詞がそのまま語られていたのは記憶にも新しいだろう。
 その説の真偽は定かではないが、森の木々や畑の植物が香りで互いにコミュニケーションを取っているという研究は日本でもされている(2)ことを考えると、すべての植物がつながっているという仮説は、あながち突拍子もないことではないかもしれない。

 すべての植物がつながっていると仮定した場合、ある森を墓地として埋葬すれば、世界中どこの森で祈っても、その祈りは埋葬した森に届くとは考えられないだろうか。森になるでは、森という祈りのクラウドを提案したい。
 
 そもそも日本には両墓制という風習があり、地域によってはそれがいまも色濃く残っている地方がある。その習俗は明治時代に誕生したとされているが(3)、遺体を葬るいわゆる「捨て墓(埋め墓)」と、拝む対象としてだけの埋葬されていない「詣り墓(詣で墓)」である。遺体も遺骨も埋葬されていない墓を拝むというのは、そこに何か遺骨などがあるわけではない位牌を拝むのと共通する行為と考えられる。

 位牌も墓石も、開眼供養を行ってはじめて祈りが通じるという宗教感情が今もあることを考えると、森という祈りのクラウドを有効にするには開眼供養に代わる儀式が必要となると予想される。すなわち、新たなOSをアップロードし、正常な動作をするようにパスを整理する必要があるはずなのである。

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(1)森林学者のスーザン・シマードの研究報告では、森の樹木が地面の下にネットワーク機能を持っており、種類が異なる樹木同士でもお互いに栄養を交換していることがわかったという。
また、樹齢500年ほどの樹木が死を迎える時、周りにある若い樹木にその栄養を譲り渡しているともいう。参考⇒クリック
(2)「植物の代謝コミュニケーション―植物分子生理学の新展開―」杉山 達夫・水野 猛・長谷 俊治・斉藤 和李編 2004年 共立出版
(3)「両墓制の誕生とその後ー明治期に成立した両墓制を考えるー」前田俊一郎 城成大学紀要論文 1996-03

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映画アバターより


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2015年02月13日

姥捨山「楢山節考」に思う

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 30代になったばかりのころ観た、映画「楢山節考」(第36回カンヌ国際映画祭グランプリ受賞)は衝撃だった。
 原作者である深沢七郎の「ラブミー農場」を訪れたのは、1970年ころだったろうか。そのころは作品は一編も読んではいなかったが、映画で原作者名を見て当時の記憶が蘇った。

 映画にはいくつも衝撃的な箇所があったが、いちばん話題になったのはなんといっても母を背負って山に捨てにいくシーンだろう。このシーンの撮影のために、主演の坂本スミ子は自らの前歯を短く削ったと聞いた。
 背負われながら母は、木の枝を折って道に落とし落とし、息子の帰り道の目印となるように最後まで気遣いをするのであった。
 映画を観た当時は、実家の老人ホームに勤め始めたころだったこともあり、いろいろと考えさせられた。

 当時は「なんと惨い!」と思ったが、還暦も過ぎて徐々に考えが変化してきた。
 自分の意に反して延命されたり、役割りがないまま社会のお荷物になっていると思いながら生きながらえるより、ある意味いいあり方かもしれないと思うようになってきた。死期が近いと悟ったら森に入り、たったひとりでその瞬間を十全に迎え、自然の中に溶けていく。本人も遺される者も納得し、そのときを受け容れる。これほど「完全な死」はないかもしれないと思えてきたのだ。

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2014年11月23日

紅陽荘でのお茶会

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 「森になるシンポジウム2014」でお招きしたノルウェーからの来賓お二人を、忍野村にご案内して「紅陽荘」を宿泊所とした。「紅陽荘」は写真家故岡田紅陽の別邸(終の住処とも)である。

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冬の紅陽荘


 邸のご主人山田久百合さんは、今年90歳を迎えられた忍野村古刹の大黒様を勤めていらした方だ。住職だったご主人とご子息に先立たれ、住職の後任が決まったために寺から老人ホームへと今年の夏に移られたのだった。ゲストをお泊めしたいとお願いしたところ、移ったばかりの富士吉田の老人ホームから忍野村に出向いて、紅陽荘のお掃除を丁寧にしてくださった。忍野村では幼稚園の園長も勤め、70年近くずっと人のために尽くして来られた方だ。

 お茶会当日は足が痛いと仰るので椅子に腰掛けて頂いたが、お茶をお出ししたときには正座をなさり、端正な作法で召し上がってくださった。少しご体調が気になったが、最後のご挨拶はお気持ちがよく表れていて、素晴らしいお茶会となった。
 一昨年に先立った、私と同世代のご子息(名は春海)様と点てたお茶を思い出し、こんな茶を点てたかったと仰ってくださった。紅陽荘での茶は、きっとご子息と一緒に召し上がっていらしたに違いない。

 紅陽荘では、雪のない時期は、近所のスコーレという教育関係の数名の方が、毎朝5時に座禅会に来ていらっしゃり、そのお一人が茶道具をご用意くださった。ほかには近くに住むイタリア人のアディと奥様、尾崎真奈美の秘書アルバイトをしている大学院生が参加し、尾崎が席主を務め、私が拙い茶を点てた。

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2014/11/12(水)19:00-21:00


 本当にお元気な方なので、老人ホームの刻み食や会話のない生活は、きっとお辛いに違いない。紅陽荘は車止めから階段もあり、冬には雪かきもたいへんな住まいなので、埼玉にお住まいのご親族も老人ホームの方が安心なさるのだろう。
 誰かがお世話するのは、負担にもなり難しいかもしれないが、何人もの人々が分担して何かお手伝いできないものだろうか。地縁血縁に代わるコミュニティが、緩やかに機能する可能性はないものだろうか。久百合さんには、ずっと紅陽荘に居て頂きたいものだ。

 あまり使われていなかった紅陽荘が、少し輝きを取り戻したようなそんな気がした。

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2014年11月15日

「森になる」とは――活動報告を交えて

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 第3回「森になるシンポジウム2014」
 「森になる」とは――活動報告を交えて(講演:河野秀海)
 プレゼンテーション⇒クリック

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ノルウェーから「森になる」へのメッセージ

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 今回、シリさんとニナさんの通訳をつとめさせていただきました。シリさんは教育の観点から、ノルウエーでの環境教育の歴史、そしてその成果、今後などについて話をされ、ニナさんはジャーナリストとして滞在されたケニアの話と、ノルウエーでご自身が携わっていらっしゃる環境雑誌についてのお話をされました。
 お二方の話はそれぞれ一時間くらいじっくり聞く価値のあるもので、時間が短かったのが残念でした。「木を植える」という行為はエネルギーの循環、そして人とのつながりを意味する、ということがおふたりのお話の共通項でした。
 ニナさんの結びの言葉、「日本はノルウエーやケニアから学ぶことはあるでしょう。また私たちも日本から学ぶことがある。」は私たち日本人にとっても考えさせられるものでした。このニナさんの言葉にふさわしい生き方を私たち日本人はしているでしょうか?
 あらためて自分の生活を見直したいと通訳をしながら思いました。
(文責:中尾まり)


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ニナ・ハンセン/通訳:中尾まり


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シリ・バァスタド/紹介:尾崎真奈美理事


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報告:第3回「森になるシンポジウム」2014

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 今年の「森になるシンポジウム2014」は、ノルウェーから二人の来賓を招き、「和みのヨーガ研究所」の後援を得て開催された。

 ノルウェーからは、ノルウェー教育研究省元長官シリ・ボースタッド女史と、ノルウェーでもっとも歴史のある環境保護団体 "Norges Naturvernforbund"の上級顧問を務める国際的ジャーナリストNina Hanssen女史をお招きした。

 「和みのヨーガ研究所」を主宰するガンダーり松本氏はお母様が寺のご出身で、そのお母様からも伝わる日本人の古来の智慧を現代風に伝えていらっしゃる。「和みのヨーガ」では多くの人々の体を癒し、また「幸せ創造劇場」では即興演劇を通じて人々の心を癒す活動を全国的に展開されている。
 
 第3回「森になるシンポジウム」2014は、ガンダーリ松本の挨拶に始まり、森になるの渉外を担当するデーヴ・ブラウア理事がスウェーデンのセールマルク元公使からのメッセージを伝えて始まった。
 第1部は「森になる」からの報告、第2部は「幸せ創造劇場」という構成である。

 第1部冒頭では、森になるの代表河野秀海が、『「森になるとは――活動報告を交えて』と題して森になるの様々な側面と、これまでの活動を伝えた。

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河野秀海


 引き続き、今回から後援として参加したガンダーリ松本から、『心の和みとしての「森になる」』というタイトルで基調講演があった。

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ガンダーリ松本


 ノルウェーからの来賓お二人からは、『ノルウェーから「森になる」へのメッセージ』と題し、シリ女史からは環境教育である「サスティナブル・バックパック」プログラムの話題と、ニナ女史からは取材を重ねて友人となったワンガリ・マータイ氏の話題から、木を植えることの意味が伝えられた。
 ワンガリ・マータイ氏は、植樹でノーベル平和賞を受賞したケニアの女性環境保護活動家である。

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尾崎真奈美理事、Nina Hanssen、Siri Baastad


 それにつづくパネルディスカッションでは、小西喜朗理事がコーディネーターを務め、芸術教育学者で茶道のティー・セラピーを提唱する黒川五郎「森になる」顧問、事業開発コーディネーターとして長年ビジネス分野で活躍するドライビングフォースLLC代表の盛田明伸専門委員、デーヴ・ブラウア理事に加え代表の河野秀海が登壇した。
 「森になるのハートとハード」というテーマで、各パネラーからそれぞれの立場から「森になる」の今後の展望が述べられ、コーディネーターの小西理事が全体をまとめた。
 ディスカッションの後半にはガンダーリ松本が加わって、後援の意志が再確認され今後の展開への期待が述べられた。

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 第2部「幸せ創造劇場」は、音楽ユニット「ほっこり」デュオの歌に始まり会場を和ませた。その後、朗読劇や参加者から現在の悩みなどをテーマとして、それが演劇という目に見える形となり、それらが解決された状況が即興的に表現された。
 終演部ではノルウェーからの二人が、木を植える歌を歌ったあと、全員で「ふるさと」を歌ってシンポジウムの幕を閉じた。

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音楽ユニット「ほっこり」


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幸せ創造劇場


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クロージング


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2014年10月06日

森になるシンポジウム2014開催

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「森になるシンポジウム2014」は、とても楽しいプログラムが用意され、開催準備を進めています。

「和みのヨーガ研究所」のご後援をいただき、シンポジウム閉会後に「幸せ創造劇場」をお贈りします。「幸せ創造劇場」はとても楽しく、心が開かれて「ひとつである」ことを思い出させてくれる素晴らしい体験となります。ぜひご期待ください。

◯日時:2014年11月9日(日)12:00 開場、12:30 開演、16:40 閉会
◯場所:国立オリンピック記念青少年総合センター、国際棟「レセプションホール」
◯参加費:\1000(「森になる」小冊子つき:通常頒布価格千円)
◯主催:一般社団法人 森になる
◯後援:和みのヨーガ研究所
◆申し込み: こくちーず(件名に「シンポジウム参加」と書いて、お名前、連絡先をお送りください)

◯ゲスト:
・基調講演(および司会):ガンダーリ松本「心の和みとしての森になる(仮)」
・シリ・バースタッド:ノルウェー教育研究省元長官、現教育研究省上級顧問
"Ministry Education and Research" ⇒クリック
・ニナ・ハンセン:国際的ジャーナリスト、ノルウェーの環境保護団体 Norges Naturvernforbund 顧問
"Norges Naturvernforbund" ⇒クリック

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ガンダーリ松本


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シリ・バースタッド


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ニナ・ハンセン


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2014年08月26日

日本トランスパーソナル学会第11回で「森になる」発表


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2014年9月13日、14日に明治大学駿河台キャンバス(東京・御茶ノ水)で開催される「日本トランスパーソナル学会第11回大会」二日目9月14日13:30より専門委員橋爪謙一郎と河野秀海が「森になる」を発表します。
詳細・申し込み⇒クリック

日本トランスパーソナル学会HPでの報告⇒http://transpersonal.jp/11th/89/

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